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2004年7月31日 (土)

牧伸二師匠

2004073101.jpg 浅草演芸ホールのホームページをみていたら、大の月の31日は東京演芸協会の「納涼爆笑演芸まつり」でトリは当然会長の牧伸二師匠。
 これは行かねば、なんせ我がウクレレの心の師のマキシン師匠ですが、まだ生で見たことない(^^;)
 さて、浅草についてみれば前回のほおずき市程ではないけど、ヒトヒトヒト…なんだろう??で、気がついた今日は大川の花火なのね。
 観音様にご挨拶してから演芸ホールへ、ほぼ8割りの入り…さすがはマキシン師匠、と思いきや、花火が始まる時間が近づくと一人減り二人減り…あっと言う間に3割り程度に(^^;)
 しかし、4時間も色物だけを見続けるのってけっこうシンドイですね。
 ともあれ、目的の生マキシンとさらにこれもファンのぺぺ桜井を見れて大満足。さらにマキシン師匠の「あ~やんなっちゃた、あ~おどろいた」の色紙も買ってしまった。

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2004年7月29日 (木)

ふぁいなるふぁんたじー

 今日は何の日? 肉の日です。
 じゃなくて、ゲームボーイアドバンス版の「ファイナルファンタジー I・II」の発売日。所が、友人から借りていた、ポケモンが終わらない(^_^;)、まあいいやしばらくしてから買おうと思いつつ、帰りの電車でやっていたら、やっとこさクリア…時計を見ると、午後10時10分前、町田で電車を飛び下りて(止まってからです)、閉店前のヨドバシカメラに駆け込んで、無事にGET!
 最初にやったのは何年前だったか? なんとなつかしい。
 これで、また寝不足の日々が続く(^_^;)

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2004年7月20日 (火)

グリーンマルシェ

2004072001.jpg しばらく前から会社の近所の空き地にへんてこな、まるで格納庫のような建物が建っているのでなんだろうと思ったら、先週末リサイクルショップ(???)がオープンしました。
 昼休みにちょっと覗いてみましたが、古本、古着、中古家電、中古バイクなどイロイロとありました。古本は昼休みの時間潰しにいいな~(職場は昼休みは明かりが消えて真っ暗なので何もできない)
 屋外(めちゃ暑い)には期間限定イベントだと思うけど、全国陶器市のようなものでてました。また、フードモール(これも屋外)も充実していて、ここで昼食でもいいかな~でも、暑いのとお店で売ってる生ビールの誘惑に負けそう(^_^;)
 場所は、ゆりかもめ「テレコムセンター駅」から徒歩1分くらいです。

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2004年7月15日 (木)

気持ちいい(^^)

 今日の夕立はすごかったですね。みなさん大丈夫でした??
 私は訳あって家に居たので、これ幸とシャワージョギングに出かけました。気持ち良くて…夏はこれに限ります。
 雷も激しく、1時間くらい走る間に、町田、横浜方面への落雷が十数発…街中で見る稲妻はキレイでイイですね。山や湖で見てると恐怖でしかないですが…

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あついです

 梅雨があけて数日イイ天気と言うか、明ける前からイイ天気、いや、今年は梅雨なかったんじゃ??
 ところが、福島や新潟じゃあ豪雨で、亡くなった方もいるようで、暑いくらいで文句言ってる場合じゃないですねm(__)m
 こう暑くて雨が少ないと水不足、野菜の高騰(すでにキャベツなんて結構値上がりしてます)、などイロイロと心配。適度に雨が降ってくれることを祈ります。

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2004年7月12日 (月)

『二ッ目日記』更新

 マイ・ホームページの『二ッ目日記』を更新しました。↓で書いた「ほおずき市」の写真です。
 
http://homepage1.nifty.com/nunota/tlens.html

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四万六千日の訳

 さて、なぜ四万六千日なのでしょう?
 八百万でも、八百でも良かったはずなのに…そもそも日本人は、沢山あって数の分からないものに“八”を当てる事がけっこう多いような気がします。「嘘八百」、「大江戸八百八町」、「八百万の神」、「腹八分目」、「熊さんに八つぁん」(これはちがう)、「狸のなんとかは、八畳敷き」(これももしかしたらちがう?)
 実は、「一升のお米がほぼ四万六千粒ある」と言うのがその理由だそうで…実際に数えて確かめる気はさすがにしなかったので、そのまま信じる事にします。

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2004年7月10日 (土)

四万六千日

2004071001.jpg 浅草寺の四万六千日様(ほうずき市)に行ってきました。毎年暮れに行っている羽子板市はガラガラなんだけど、さすがに、四万六千日様ともなれば三が日程ではないにしろそこそこの人出でした。
 夜の撮影をするはずがちょっと早く行きすぎたので、お参りを済ませた後、これはお決まりの、並木藪で冷や酒と板わさで時間をつないでました。ここの冷や酒は本当の冷や酒(冷酒ではなくて常温)なのがありがたいです。
 最近、蕎麦屋がブームなのか、相席の6人がけの向かい側には、20代前半とおぼしき女性の3人連れ、小上がりの卓には2人連れの浴衣の女性と、なんとなく若い女性が見立ちます。
 さて、そこそこ薄暗くなったので、撮影再開、が、今度は大雨…まあ梅雨だから…雨の時はカメラが壊れることさえいとわなければ、面白い写真が撮れる可能性が高いのですが、はたして…
 結局、5時間くらいウロウロしていたもので、繰り返し放送されていた四万六千日様の由来なんてすっかり鼻歌のように口ずさんでしまうくらいになりました。なんでだと思います。

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2004年7月 1日 (木)

青い薔薇

 うわっ、とうとう今年も折り返し点を通過しちゃいました…早いな〜
 と言うこととは関係なく今朝、サントリーが青色のバラの栽培に成功したと言うニュースが報じられました。さらっと聞き流してしまえばなんてことないんですが…英語で“blue rose”と言えば「あり得ない事」の意味になるくらい、今まで不可能とされていたことなのです。
 日本語で言えば、「女郎の誠と玉子の四角、あれば晦日に月も出る」でしょうか??どうです、すごさが分かりました?…余計に分からないm(__)m失礼しました。

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